2026.07.30
実際に働いていた時、感じた悩み
今回、自主制作で、ガソリンスタンド事業のコーポレートサイトを制作しました。
その際、実際にガソリンスタンドに勤務していた時代に
自分自身が感じた悩みの部分を思い出し、
解決できるための導線を企画から考え、
実際にデザインをワイヤーフレームからデザインカンプ、
実装まで自分で制作しました。
ちなみに、自分自身が感じた悩みの部分ですが、
若い世代の採用応募の減少と、若い世代の退職率の高さです。
自動車業界は若者の車離れがささやかれていますが、
原因は本当にそれだけでしょうか?
自分自身が経験した思いを今回の制作に反映させてみました。
もしよろしければ、動作などサイト全体をご覧いただき
ご感想、ご意見いただければ嬉しいです!
下記 株式会社NEXTRIVE(架空企業)コーポレートサイト
https://nextrive.ccceeeccc.com/
その際、実際にガソリンスタンドに勤務していた時代に
自分自身が感じた悩みの部分を思い出し、
解決できるための導線を企画から考え、
実際にデザインをワイヤーフレームからデザインカンプ、
実装まで自分で制作しました。
ちなみに、自分自身が感じた悩みの部分ですが、
若い世代の採用応募の減少と、若い世代の退職率の高さです。
自動車業界は若者の車離れがささやかれていますが、
原因は本当にそれだけでしょうか?
自分自身が経験した思いを今回の制作に反映させてみました。
もしよろしければ、動作などサイト全体をご覧いただき
ご感想、ご意見いただければ嬉しいです!
下記 株式会社NEXTRIVE(架空企業)コーポレートサイト
https://nextrive.ccceeeccc.com/
とても興味深く拝見しました。 この作品で印象に残ったのは、「サイトを作ること」ではなく、現場で感じた課題から企画を始めていることです。 実際に働いた経験から、 「若い世代の採用が減っている」 「定着率が低い」 という課題を起点にし、その解決策として情報設計や導線を考えている。 これはデザインというより、事業や業務の設計に近いアプローチだと感じました。 コンサルティングでも同じですが、課題が曖昧なまま解決策を考えても、本質的な価値にはつながりません。 現場を知り、課題を整理し、人が行動しやすい状態を設計する。 その積み重ねが、結果として良い体験や成果につながるのだと思います。 実際に働いた経験をデザインに落とし込んでいる点に、とても共感しました。