M-エム-
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2026.07.18

私がデザインのパニックを克服するために、AIと繰り返していること

言葉では色々と言えても
いざデザインするとなると「配置」「配色」「フォント」の壁にぶつかり
プチパニックになります。
だからこそ、私はAIで自己紹介シートを「生成→添削→再生成」と繰り返して
感覚を磨く訓練をしています。
自己紹介シートを使うのは、情報の優劣(優先順位)をつける練習になるからです。
AIに頼り切ると平均値のデザインしか生まれませんが、こうして自分の目を養うために使うことこそ、AIの本当の恩恵だと感じています。

tag#デザインの悩み tag#思考の整理 tag#自己研鑽 tag#アウトプット

Shotaro Murakami
Shotaro Murakami

とても共感しました!

AIは「答え」を出してくれるものではなく、「比較対象」を増やしてくれる存在なんですよね。

私も、生成されたものをそのまま採用するのではなく、「なぜこっちの方が良く見えるのか」「なぜ違和感があるのか」を考える時間こそ、一番学びになると感じています。

自己紹介シートを題材にされているのも素晴らしいですね。限られた情報の中で優先順位や視線誘導を考える練習になるので、デザインの基礎力が鍛えられると感じました。

「AIを使って、自分の目を養う」という考え方、とても素敵だと思います!

tayame
tayame

デザインに本質的なお話!
言葉をビジュアル化する際の「配置・配色・フォント」の壁を、AIとの対話(生成→添削→再生成)によって乗り越え、ご自身の感覚を磨く訓練は直接成果物につながりますよね〜

M-エム-
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Shotaro Murakamiさん
ありがとうございます!!
褒めてもらえたので、やる気と元気が出てきました!!!!笑笑
ただ、AIだけだと「実際の声」が聞けないので、人の意見も適度に聞けるようにどんどん公開して、人に添削していただくのも大切だなぁと感じています。

M-エム-
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tayameさん
ありがとうございます!!
感覚を磨けばある日突然、新しい自分が開花するのでは…と思いながらAIにブツブツ言っております!笑笑
そういえば、tayameさんのストーリーの読書×デザインのお話しをみて自分もはじめようと思いました。
本を読むメリット…結構たくさんありますね
言語化力、理解力が磨かれるし、想像力が豊かになりますし!!

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