マイナスイメージからの脱却!カラー湿布

趣味で制作した作品です。

わたしは腰痛持ちでよく湿布のお世話になっているんですが、湿布って正直あまりポジティブなイメージがないですよね。独特な薬臭がしますし、基本的にどこかを痛めた人しか使いませんし。湿布って便利なのに、いいイメージがなくて可哀想だな…と前々から思っていたんです。

そこで、『カラー湿布』をデザインしてみました。スポーツ選手やアスリート、ダンスパフォーマンスをするアイドルなんかが使ってくれたら、きっと湿布に対するマイナスイメージも変わってくると思うんですよね。SNS映えも当然するでしょうし。チームカラーに合わせて使ってもよし、推しの担当カラーに合わせてもよし。カラー湿布が定番化してきたら、今度は柄入りの湿布なんかが流行りそうです。

tag湿布,カラフル,SNS映え,妄想アイテム

Shotaro Murakami
Shotaro Murakami

湿布ってなぜか恥ずかしいんですよね。
それをファッショナブルにする発想は素敵です!デザインが人々の生活を良くしてくれるっていうことを実感させてくれます!

ムーンストーン
ムーンストーン

Shotaro Murakami様
そうなんです、なぜかよくわからないですけど湿布ってちょっと恥ずかしいんですよね。高齢者や筋力が衰えた人がたくさん使うイメージだからでしょうか…。湿布って効果は素晴らしいものですし、カラフルにしたらきっと使う人も楽しいだろうな、という思いから作ってみました。笑

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