Story

「なんとなく良い」を、言語化できるデザイナーでいたい。

デザインの提案では、感覚だけで押し切らないようにしています。
なぜこの余白なのか、
なぜこの導線なのか、
なぜこのトーンなのか。
相手が納得して前に進めるように、感覚を言葉に変えることもデザイナーの役割だと思っています。

#デザインの言語化 #トンマナ
Shotaro Murakami
Shotaro Murakami

感覚を言葉にって難しいですよね。
私は、デザイナーの方にいつもWFを作っていただく前に言葉でデザインコンセプトを作って頂いてます。

この人のStory

【保存版】狙って出す「降りてくる瞬間」。...
余白が多いほど伝わる不思議
AI時代のデザイナーのあり方
デザイナーの仕事道具。ツールが変わると、...

投稿する

投稿の種類を選択してください